- 川嵜 美佳 (かわさき みか)
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<出身地> 東京都
<最終学歴> 立教大学文学部英米文学科卒
<特技> 暗記、ジャズダンス、日舞(藤間流)
<趣味> 登山、水泳、浴衣づくり、マッキントッシュ
<資格> 普通自動車免許、英検2級現在のレギュラー
★「高木豊のスポーツミュージアム」アシスタント
★ラジオ日本「だから巨人!ジャイアンツプライド」アシスタント
★net radio「週末!シネマPeople」パーソナリティ
- なんだかよく考えるとパッケージやネーミングも、大切なんですね...
by [まりりん] - 佐渡島~いいところですねッ(*^_^*)
暖かい雰囲気…☆...
by [まりりん] - 佐渡島っていいところなんですね☆
行ったことがないので、私...
by [浪こさじ] - 新潟支店に3年以上もいたのに、佐渡島にはなんと一度も行きませ...
by [ich] - 本物の魅力をしっかり見極められる心眼を持ちたい…
わた...
by [yoshida yoko]
- 2009 年 12 月 (3)
- 2009 年 4 月 (1)
- 2009 年 2 月 (1)
- 2009 年 1 月 (2)
- 2008 年 12 月 (2)
- 2008 年 11 月 (1)
佐渡ものづくり道場【塩工房 佐渡風塩釜 佐渡屋萬平商店】
佐渡ものづくり道場 第二弾!【塩工房 佐渡風塩釜 佐渡屋萬平商店】リポートです。
米に次いで、私…<塩>…好きなんです…。ご存じでしたか?
…って、知らないか(^^;).
割と、なんでも、<塩>をかけて食べてしまったりします。
豆腐とか塩とごま油だけで…、美味しいですよね。
天麩羅や焼き鳥も塩が好き。
とんかつも塩で…。
パスタをゆでるときには、イタリアの塩…。これでまたずいぶん味が変わります。
そう!これからは、塩にこだわる時代です!!
- 2009.12.13
- イベント
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- ★かわさきみか★
佐渡ものづくり道場【大谷工業 海府屋】
人生、最後に何が食べたい?と聞かれたら、私は絶対!『白米』。
放っておくと、朝からどんぶりご飯、
普通のお茶碗でも3杯はゆうにおかわりしたいほど、
大好きです☆
…とはいえ、忙しさを言い訳に、今までは特にこだわりを持つことなく買って炊いて食べる生活。
パッケージで「美味しそうかも…」と思ったら、手に取る。とか。
周りの友達にも聞いてみても、そんな答えが多かったです。
…う~ん。こう考えるとパッケージも本当に大事ですね。
皆さんはお米はどうやって選んでいますか?
佐渡ものづくり道場~序~
全国各地に出張をしてきた私も、佐渡島は初めて。
どきどき胸を高らせながら、
いざ、ジェットフォイルで佐渡島へ!
新潟駅からのタクシーで、
ジェットフォイルは揺れない…って聞いていたのですが、
その日は見事に揺れました(^^)。珍しいそうです。
これも貴重な体験です…。
職人って…何?
『職人っていったい?』
取材に行って、若い職人さんとお話をしている中で、
ふとそんな疑問が頭に…。
辞書で調べてみると
「自分の技能によって物を作ることを職業とする人」
…そりゃそうか…。
そんな風に思ってしまうほど、なんだか「職人」って言葉には威力がありませんか?
今回、若い職人さんとのお話をさせていただきましたが、
一生懸命、与えられた場所でいい仕事をしようとしている
プロフェッショナルな人というだけで(だけというのも変ですが…)
お話が終わるころには「職人さんインタビュー」という意識はなくなっていました。
ご本人も「職人って言葉ぴんとこないんですよねぇ」って。
例えばウェイトレスや事務職とかより、まず最初に目指すところがはっきりしていて、
客観的にみてもわかりやすいし、そこに伝統や技術が加わって、「職人」って言葉に
パワーがうまれるのかな。もちろん、技術を持つというのがすごいですけど。
そんな江戸切子づくりの面白さは、自分のデザインしたものがサンプルに並んだ時。
やっぱり、陳列されるまでが非常に長い道のりだそうです。
また、商品が売れて、同じものを頼まれたとき。
考えてみると、同じものをまた手作りで、しかもあの繊細な柄を作るのかと思うと、
すごいことですよね。
そして、作品を作るに当たっては、工房だけではなく、
町中で歩いているところにもヒント
どんなところにも色々な形が溢れているから
それが作品づくりに生かされるのだとか。
このようにしてうまれる江戸切子の作品の数々。
伝統芸能ではありますが、確かに若い感覚によって、
時代の流れを確かに受けながら、江戸切子の作品は進化していくのですね。
「職人」「伝統芸能」…そんな言葉とは裏腹に、
のびやかに、そして未来に向けて、若いパワーがみなぎっていました。
- 2009.04.06
- 江戸切子「華硝」
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- ★かわさきみか★
たくさんの江戸切子
前回は、作品展ということで、1点ものが多かったのですが、レギュラーの作品に衣替え。
それにしても、種類の多いこと!柄はもとより、形を含めて、ひょえ~こんなにあるんだ!と目をまあるくしてしまいました。(いろいろな作品は次のページで★)
デパートでは、夏にはたくさん並べられる切子も、冬にはその展示スペースは小さくなるのだそうで…。
冬に食べるアイスクリームが格別なように、冬に見る江戸切子はまた夏とは違った魅力があると思うのですが、なんででしょ~~~???
…ちょっとニュアンス違う?
- 2009.02.24
- 江戸切子「華硝」
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- ★かわさきみか★

